魔雀では主に中張と么九の区別を撤廃して
※飜役で中張と么九の区別をするようになったから符役では不要と判断
符役の種類と点数を整理をした結果、面子では暗明の区別だけとなった
ただし以下の制約があって正直まだ解りやすいとは言い難い
○単位が同じ場合、最も高いものだけを加算する。
○符役は翻役に拘らず全て累計する
○符役はその中で最も高くなるように計算する<高点法>
○符役と翻役では翻役を優先する
○三元対子<元対>と四帰一は重複を認める<元対は七対子に限る>
●暗刻と明刻は複数あると上位役になる
※但し暗刻は2つまで明刻は3つまで
○槓子はそれぞれ1つまで<二槓子を一飜役として採用したから>
※ちなみに暗槓が2組ある場合、1組を暗槓もう1組を暗刻で計算する
符役の一覧は省略するが
魔雀で最大の連底は90符どまりなのだが
その具体例が載ってなく
これも含めて間違いやすいパターンは具体例をあげるべきだ(訴)









