従来、副露で和了れるのは面子手に限られるが
鳴き七対は前から創作されていたのは知ってたが
国士は未だに見かけなかった
だから先生が創作した
それが今日の役である鳴き国士だ
別名の候補に三国無双があったが既出なんだよな<しかも2つも>
※タイトルは一応、別名
旧満州<現在の中国の東北地方>のルールに喜と言うのがあるが
あくまであれは暗槓の様に純手牌にある牌を晒すだけであり
こっちは他家の捨て牌を拾って同じ種類の牌と揃えて晒す
尚これは碰に準ずるものであり誰からでも可だ
ただし旋風槓<東南西北の4枚晒し>はできない
※これを認めると従来の1種だけ対子で後は1枚ずつにならないから
待ちについてだが
純手牌に対子を持ったうえで従来通りの独聴か
純手牌の牌が1枚ずつでその現物の単騎のいずれかになる
※副露の数によって1<裸単騎>4,7,10門とある
点数は満貫だが
一飜としてるところもある様だけどさすがに安すぎないか(素)
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