八蓮も七蓮もピックアップしてなかったのでこの機会に
それぞれクローズアップする
っとそのまえに変形九蓮であるこの2つだが
どうも表記ズレが激しくて
九蓮は蓮なのに変形の2つは何故か連の方で表記される
※検索事故防止で八連宝燈、七連宝燈の行を残しておく
尚ここでは正規は蓮なので変形も蓮で統一する
では今日は八蓮から
八蓮は6通りあるがいずれも非対称なので片方の3つだけ載せる
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○いずれも四帰一の現物も財牌等で5枚目の和了を認められれば和了になる
○さらに山三順が複合する可能性がある
○一番上には老頭牌の暗刻があるからより九蓮ぽい
特に片九蓮と小九蓮の聴牌形が複合してるから
※いずれも小九蓮の聴牌形は含まれている
○さらに一番上は四帰一が尖張<3,7>ではない
○上2つは無い方の老頭牌で和了ると一通が複合する
○ただ一番下は断么に加え一盃口が複合する可能性がある
○この断么形は日本で発見されたとされ対子を含んでいるのが特徴で
そこから鍵に見立てられ鍵型宝燈とも呼ばれる
点数は変形九蓮として役満とされる
次回は七蓮だ(次)









